そらち炭鉱(やま)の記憶をめぐる_北炭幾春別炭鉱錦立坑櫓

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北炭幾春別炭鉱錦立坑櫓(ほくたんいくしゅんべつたんこうにしきたてこうやぐら)

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1919(大正8)年に建設された現存の道内最古の立坑(高さ約10m、深さ195m、内径4.5m)。現在、北炭のマークが入った立坑櫓、巻揚げ機室が残っている。内部の機械等は撤去されているが、その貴重な姿をとどめている。三笠市立博物館「野外博物館」の森林鉄道跡サイクリングロード沿いにある。道路下の川沿に錦坑坑口がある。

住 所   068-2113
三笠市幾春別山手町 pic_goo.gif
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アクセス   公共交通
JR函館本線「岩見沢駅」
→中央バス「岩見沢ターミナル」(三笠線)
→「幾春別町」下車、徒歩約20分(博物館裏)


道央自動車道「三笠IC」
→道道116号岩見沢三笠線を三笠・桂沢方面へ(三笠ICから約25分)
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問い合わせ先   三笠市役所
担当部署:企画振興課
TEL:01267-2-3182
FAX:01267-2-7880
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URL   http://www.city.mikasa.hokkaido.jp/
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MEMO   敷地外から外観のみ見学・撮影可能。
敷地内の見学は所有者等の許可が必要。
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周辺の見どころ   湯の元温泉
三段滝
旧三井芦別鉄道橋梁+車輌(炭山川鉄橋)

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