そらちdeサイクリング/秋 ファミリーコース


 

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■所在地:深川市音江町字向陽100-1
■お問合先:0164-25-2442
■営業時間:11:00~15:00 土日祝 11:00~16:00
■休業日:月曜日
■地場産原材料や黒米「きたのむらさき」を使ったメニューを提供するレストランです。2011年2月に岩見沢で行われた「バーガーグランプリ」で優勝した「黒米バーガー」が人気。ふかがわ産農産物販売・特産品販売も行っています。

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■所在地:深川市音江町音江600
■お問合先:0164-26-3333
■営業時間:日帰り入浴 9:00~22:00
■休業日:年2回(4月、10月の各3日間)
■入浴料:大人600円 小人300円
■「アグリ工房まあぶ」は深川市にある都市農村交流センターです。フランス料理を中心に深川の旬の新鮮農産物が楽しめるレストランや温泉・コテージなどの設備が充実。またアイスクリームづくり、パンづくり、木工クラフトなど様々な体験メニューが楽しめるのも魅力です。

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■所在地:深川市音江町字音江777
■お問合先:0164-26-3939
■営業時間:11:30~21:00
■休業日:火曜日(祝日は営業し、翌水曜代休)
■市内を一望できる小高い丘に建つ聖マーガレット教会に隣接するレストラン。広い出窓からの眺めとシェフ自慢のスパゲティメニューが人気です。「気まぐれシェフのお魚ランチ」「ハンバーグステーキと大海老のフライの盛り合わせ」がとてもおいしいと評判。

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■所在地:深川市音江町字音江459-1
■お問合先:0164-26-3000
■営業期間:5月~10月末(コテージ通年)
■利用料:入場料 大人500円 小人250円
(7月、8月、祝前日以外は平日入場料半額)
他施設利用料金は別途
■音江山麓のすそ野に広がる緑豊かな丘陵地にあって、背後に音江山、正面には雄大な石狩川と深川市街地が一望できるすばらしい環境にあります。「アグリ工房まあぶ」の近隣。カーサイト・フリーテントサイト・コテージなどがあり、様々なスタイルのキャンプが楽しめます。また「手ぶらプラン」「バーベキューセットプラン」があり、身軽な装備で利用できるのも魅力です。

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■所在地:深川市音江町字音江777
■お問合先:0164-26-3200
■営業時間:10:00~18:00
■休業日:不定休
■空知平野を望むイルムケップ山麓の丘の上、緑豊かな大自然に囲まれたイルムの丘 聖マーガレット教会の敷地内にあるスイーツショップ。辺りには果樹園とカラマツ林が広がり、晴れた日には空知平野が目の前に広がる贅沢な四季折々の景色を楽しめます。家族と恋人と友人と集い、語らうことができる居心地いい空間です。

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■所在地:深川市音江町字広里59-7
■お問合先:0164-26-3636
■営業時間:9:00~19:00
レストラン:11:00~21:00
(12月~3月 11:00~20:00)
■休業日:12/31~1/2
■国道12号と233号の交差点に立地。見て、体験して、味わって…全館「お米」がテーマの道の駅。「アグリ工房まあぶ」やオートキャンプ場等の施設への入口になっており、一息つくのに便利な場所です。名産品の深川の道の駅弁「深川そばめし」もここで味わえます。

■「ダンゴ」の名称ですが、丸い形ではなく、三角形になっている。
留萌でニシン漁が盛んな頃、深川駅に到着する貨物列車はニシンのウロコだらけでした。
ダンゴの形が三角形のウロコ型なので、命名されたのがウロコダンゴです。
蒸しダンゴの一種で、もちもちとして柔らかく、昔懐かしいほのかな甘さが後を引きます。
JR深川駅の売店の他、道の駅「ライスランドふかがわ」、道央道砂川SA売店、札幌市の大丸札幌店でも購入できます。

■お問合先:ウロコダンゴ本舗 0164-23-2660

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夕張にしか生息しないという奇妙な姿のメロン熊。
なぜこのような姿になり、凶暴化してしまったのかは未だに謎。
テレビなどでも紹介され今や全国でも有名なご当地キャラとしての地位を確立しています。
メロン熊が運営する‘恐怖のメロン熊ブログ’は恐怖あり笑いあり感動ありのブログとなっており必見です。

■お問合先:北海道物産センター夕張店 0123-58-3331

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ボッサボサの頭に飛び出た目、ニヤリと微笑む大きな口。
赤平市茂尻のメロン畑に突如として現れた妖怪メロッキモッ。
発見した農家の人も当初は驚いたが、仕方なく育てているうちに今ではメロメロなんだとか。
携帯ストラップやTシャツ等のグッズも販売され、その恐ろしい姿から魔除けの効果が抜群ということで今ひそかにブームを巻き起こしています。

■お問合先:茂尻興産株式会社 0125-32-2452

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