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最終更新日:2011年3月14日(月)


そらち炭鉱(やま)の記憶をめぐる_栗山町


そらち炭鉱(やま)の記憶をめぐる

くりやまちょう
  栗山町

道央圏に位置する緩やかな丘陵地帯で、南西部を夕張川が流れる。南北に細長い町が形成され、炭鉱と共に発展。現在は農業が基幹産業。国の登録有形文化財に指定されている酒蔵のあるまちとしても有名。また、国蝶オオムラサキの北東限の生息地として知られ、町民上げての活動から環境庁の「ふるさといきものの里」の指定を受けている。
 



夕張鉄道の駅舎(新二岐・継立) 〒069-1500 栗山町日出(新二岐駅)



小林酒造レンガ蔵倉庫群・北の錦記念館 〒069-1521 栗山町錦3丁目109
坂本九思い出記念館 〒068-0352 栗山町大井分256-21
天然温泉シャトレーゼ 〒069-1502 栗山町字森
天然温泉くりやま 〒069-1508 栗山町字湯地91番地
栗山町開拓記念館・泉記念館 〒069-1524 栗山町角田60番地4




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