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最終更新日:2011年3月09日(水)


そらち炭鉱(やま)の記憶をめぐる_上砂川町


そらち炭鉱(やま)の記憶をめぐる

かみすながわちょう
  上砂川町

道央空知管内のほぼ中央に位置し、南北の山が強風をさえぎるため空知エリア内では温暖で降雪量も比較的少ない。町の北部を貫流して石狩川にそそぐパンケウタシナイ川沿いに市街地が形成され、炭鉱を基幹産業として発展した。閉山後は企業誘致活動を積極的に行い、現在10数社が操業している。主要産業は、製造業・サービス業・建設業。
 



三井砂川炭鉱中央立坑櫓 〒073-0200 上砂川町字上砂川7
かみすながわ炭鉱館・坑夫像(敢闘像) 〒073-0204 上砂川町字上砂川22
旧上砂川駅舎(悲別駅舎) 〒073-0201 上砂川町中央北1条1丁目2



上砂川岳温泉パンケの湯 〒073-0200 上砂川町字上砂川65-106




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