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最終更新日:2011年3月09日(水)


そらち炭鉱(やま)の記憶をめぐる_赤平市


そらち炭鉱(やま)の記憶をめぐる

あかびらし
  赤平市

北海道のほぼ中央部にあり、東西に流れる空知川沿いに広がる。早くから道路・鉄道が整備され、「石炭のまち」として発展した。空知川と平行して走るJR根室本線、国道38号線は、JR石勝線と日勝峠が開通するまでは道東と道央を結ぶ重要な交通路であった。閉山後は鉱業都市から工業都市へと産業構造の転換を図るとともに、炭鉱産業遺産を生かした観光に力を入れている。  



旧住友赤平炭鉱立坑櫓 〒079-1143 赤平市字赤平485
住友赤平炭鉱採炭用機械類(旧自走枠工場内) 〒079-1143 赤平市字赤平485
旧住友赤平炭鉱坑口浴場 〒079-1143 赤平市字赤平552-1
赤間炭鉱ズリ山(ズリ山階段・ズリ山展望広場) 〒079-1143 赤平市字赤平693-1



幌岡SOUKO(よりみちの駅) 〒079-1102 赤平市幌岡町54
いたがき 〒079-1102 赤平市幌岡町113
エルム高原温泉ゆったり/家族旅行村 〒079-1102 赤平市幌岡町375-1
独歩苑 〒079-1268 赤平市茂尻元町北6丁目42
赤平オーキッド 〒079-1273 赤平市百戸町西6丁目26




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