スマートデバイス表示はこちら

ホーム > 地域創生部 > 地域政策課 >  そらち炭鉱(やま)の記憶をめぐる_三菱大夕張鉄道保存車両


最終更新日:2018年9月13日(木)


そらち炭鉱(やま)の記憶をめぐる_三菱大夕張鉄道保存車両


そらち炭鉱(やま)の記憶をめぐる

みつびしおおゆうばりてつどうほぞんしゃりょう
  三菱大夕張鉄道保存車両

大夕張鉄道は、1962(昭和37)年に道路が大夕張まで開通するまで地域唯一の交通手段として利用された。南大夕張炭鉱閉山の後は駅舎が解体され、残された車両も風雨にさらされていたが、現在は「三菱大夕張鉄道保存会」が客車やラッセル車などの保存活動を展開している。  


住 所   068-0545  夕張市南部東町 googleマップで見る
アクセス   公共交通
JR石勝線「清水沢駅」→夕鉄バス「清水沢駅前」(南部行き)→「南部」下車、徒歩30秒


道道3号(札幌夕張線)→道道38号(夕張岩見沢線)清水沢方面右折→国道452号芦別方面左折
問い合わせ先   三菱大夕張鉄道保存会
TEL:011-387-4783
URL   http://www.geocities.co.jp/SilkRoad-Ocean/5963/
MEMO   敷地内見学可能。
客車内も公開(春~秋)
冬季は見学不可
駐車場あり
周辺の見どころ  

シューパロ湖
三笠鉄道村・三笠鉄道記念館
クロフォード公園(三笠鉄道村・三笠ゾーン)



「そらち炭鉱の記憶をめぐる」トップへ | このサイトについて | リンク | サイトマップ