スマートデバイス表示はこちら

ホーム > 地域創生部 > 地域政策課 >  そらち炭鉱(やま)の記憶をめぐる_旧空知炭鉱倶楽部(現こもれびの杜記念館)


最終更新日:2018年9月13日(木)


そらち炭鉱(やま)の記憶をめぐる_旧空知炭鉱倶楽部(現こもれびの杜記念館)


そらち炭鉱(やま)の記憶をめぐる

きゅうそらちたんこうくらぶ(げんこもれびのもりきねんかん)
  旧空知炭鉱倶楽部(現こもれびの杜記念館)

北海道炭礦鉄道株式会社が空知炭鉱の社員合宿所として建設後、幾度となく増改築を重ね1949(昭和24)年には別館が建築された。1954(昭和29)年には社員合宿所を分離・改造し、接待専用クラブとなり、炭鉱本社幹部、来賓等、限られた人達の接待、会食、宿泊等の迎賓館として閉山まで使用された。皇室関係者や著名人も訪れたことがある由緒ある建物。  


住 所   073-0403 歌志内市本町74-4 googleマップで見る
アクセス   公共交通
JR函館本線「砂川駅」→中央バス「砂川ターミナル」(歌志内線)→「歌志内市街」下車、徒歩約5分


道央自動車道「奈井江砂川IC」から道道114号赤平奈井江線を赤平方面へ約30分
問い合わせ先   旧空知炭鉱倶楽部(現・こもれびの杜記念館)
教育委員会事務局・社会教育グループ
TEL:0125-42-4223
MEMO   営業・開館期間/5月上旬~1月下旬
営業・開館時間/9:00~17:00(予約開館)
入館料/無料
※公民館駐車場を利用(無料)
周辺の見どころ   すながわスイートロード
かもい岳温泉・かもい岳スキー場
太郎吉蔵・五十嵐威暢


「そらち炭鉱の記憶をめぐる」トップへ | このサイトについて | リンク | サイトマップ