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最終更新日:2018年9月13日(木)


そらち炭鉱(やま)の記憶をめぐる_三笠あすか梅の杜(三笠幾春別炭住跡地)


そらち炭鉱(やま)の記憶をめぐる

みかさあすかうめのもり(みかさいくしゅんべつたんじゅうあとち)
  三笠あすか梅の杜(三笠幾春別炭住跡地)

幾春別栗丘町の炭鉱住宅跡地約10haを利用して1986(昭和61)年に造成された道内最大の梅園。紅梅、豊後梅など約1万本が植栽されている。毎年5月中旬の見ごろに合わせ、園内が「みかさ梅まつり」で一般公開される。8月初めには萩が咲く。  


住 所   068-2114 三笠市幾春別栗丘町16 googleマップで見る
アクセス   公共交通
JR函館本線「岩見沢駅」→中央バス「岩見沢バスターミナル」(三笠線)→「桜木町」下車→徒歩約15分


道央自動車道「三笠IC」→道道116号岩見沢三笠線を三笠・桂沢方面へ(三笠ICから約20分)
問い合わせ先   三笠市商工会(梅まつり実行委員会)
TEL:01267-2-2249
FAX:01267-2-7028

三笠市役所
TEL・FAX:01267-2-3497
URL   http://www.city.mikasa.hokkaido.jp/
MEMO   営業・開催期間/5月中旬
営業・開催時間/10:00~16:00
イベント/5月中旬の見頃に合わせみかさ梅まつりを開催。特産品輪投げ大会、梅干種飛ばし大会、歌謡ショー、味覚のコーナーもあり。
※「みかさ梅まつり」期間中のみ駐車可、約50台
周辺の見どころ   住友奔別炭鉱立坑櫓
桂沢湖
三段滝


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