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最終更新日:2018年9月13日(木)


そらち炭鉱(やま)の記憶をめぐる_クロフォード公園(三笠鉄道村・三笠ゾーン)


そらち炭鉱(やま)の記憶をめぐる

くろふぉーどこうえん(みかさてつどうむら・みかさぞーん)
  クロフォード公園(三笠鉄道村・三笠ゾーン)

明治初期、北海道開拓使顧問として幌内炭鉱の石炭輸送のため幌内鉄道の建設を指導し、アメリカの鉄道技術を伝えたアメリカ人鉄道技師ジョセフ・ユーリー・クロフォードにちなんで名づけられた公園。 北海道の鉄道発祥の地として列車を展示してあるほか、当時の面影を再現した駅舎、野外ステージなどもあり、地域交流の場として活用されている。  


住 所   068-2141  三笠市本町971-1 googleマップで見る
アクセス   公共交通
JR函館本線「岩見沢駅」→中央バス「岩見沢バスターミナル」(三笠線)→「三笠バスターミナル」→市営バス「市民会館」→「クロフォード公園」下車


道央自動車道「三笠IC」→道道116号岩見沢三笠線を三笠方面へ約4km→三笠市役所を越え右折約500m(道道1129号三笠栗沢線沿い) (三笠ICから約10分)
問い合わせ先   三笠市役所
担当部署:商工観光課
TEL:01267-2-3997
URL   http://www.s-304.com
MEMO   営業・開催期間/5~10月
※無料駐車場あり、約200台
周辺の見どころ   伊佐屋ギャラリー(旧幌内炭鉱鉱業所長住宅)
三笠市立博物館
星の降る里百年記念館


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