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最終更新日:2018年9月13日(木)


そらち炭鉱(やま)の記憶をめぐる_幌内炭鉱景観公園(北炭幌内炭鉱施設跡地)


そらち炭鉱(やま)の記憶をめぐる

ほろないたんこうけいかんこうえん(ほくたんほろないたんこうしせつあとち)
  幌内炭鉱景観公園(北炭幌内炭鉱施設跡地)

2004(平成16)年から「みかさ炭鉱の記憶再生塾」によって進められている、北炭幌内炭鉱施設跡を整備した景観公園。 北炭幌内炭鉱は、1879(明治12)年に開坑した道内最初の大規模炭鉱。閉山は平成元(1989)年。閉山後、構造物の大半は取り壊されたが、現在もコンクリートの基礎等が残っている。景観公園内では、音羽坑、常磐坑、坑内神社、選炭場など関連施設が自然と同化していく姿を見ることができる。  


住 所   068-2100 三笠市幌内本沢町 googleマップで見る
アクセス   公共交通
JR函館本線「岩見沢駅」→中央バス「岩見沢ターミナル」(三笠線)→「三笠市民会館」→市営バス「市民会館」→「鉄道記念館前」下車→徒歩約20分


道央自動車道「三笠IC」→道道116号岩見沢三笠線を三笠方面へ→市役所越え右折(道道1129号三笠栗沢線) (三笠ICから約15分)
問い合わせ先   三笠市役所
担当部署:企画振興課
TEL:01267-2-3182
FAX:01267-2-7880
URL   http://www.city.mikasa.hokkaido.jp/
MEMO   敷地外から外観のみ見学・撮影可能。敷地内の見学は所有者等の許可が必要。
ガイドツアーあり/みかさ炭鉱の記憶再生塾主催
周辺の見どころ   三笠鉄道村・鉄道記念館
クロフォード公園(三笠鉄道村・三笠ゾーン)
そらち炭鉱の記憶マネジメントセンター


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