スマートデバイス表示はこちら

ホーム > 地域創生部 > 地域政策課 >  そらち炭鉱(やま)の記憶をめぐる_夕張鉄道の駅舎


最終更新日:2018年9月13日(木)


そらち炭鉱(やま)の記憶をめぐる_夕張鉄道の駅舎


そらち炭鉱(やま)の記憶をめぐる

ゆうばりてつどうのえきしゃ(しんふたまた・つぎたて)
  夕張鉄道の駅舎(新二岐・継立)

1926(大正15)年10月に開通した夕張鉄道は夕張炭田の石炭を小樽に運ぶ目的で夕張本町から建設された。新二岐駅は角田炭鉱方面への専用鉄道の分岐駅。現存する駅舎は、大正モダニズムを感じさせる建築物。 新二岐駅・継立駅とも、夕張郡栗山町にあった夕張鉄道の駅。夕張鉄道線の廃止に伴い、両駅とも1975(昭和50)年に廃止された。  


住 所   069-1500 栗山町日出(新二岐駅) googleマップで見る
アクセス   公共交通
中央バス・夕鉄バス「新二岐」下車


JR栗山駅より約30分
問い合わせ先   栗山町役場経営企画課
TEL:0123-72-1111(代表)
URL   http://town.kuriyama.hokkaido.jp/
MEMO   一般公開。
※無料駐車場あり。
周辺の見どころ   天然温泉シャトレーゼ
小林酒造レンガ蔵倉庫群・北の錦記念館
清水沢ダム


「そらち炭鉱の記憶をめぐる」トップへ | このサイトについて | リンク | サイトマップ