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最終更新日:2018年9月11日(火)


そらち炭鉱(やま)の記憶をめぐる_旧三井芦別鉄道緑泉駅


そらち炭鉱(やま)の記憶をめぐる

きゅうみついあしべつてつどうろくせんえき
  旧三井芦別鉄道緑泉駅

1945(昭和20)年頃の建築で旧三井芦別鉄道の木造駅舎。国道452号沿いにあり、一般住宅にも見えるが、線路側から見ると駅だったことがわかる。現在は個人所有の家屋になっている。「緑泉(ろくせん)」の地名は上芦別の基線より1、2、3、~線と区割りしたときの6線を帝室林野庁(現在の農林水産庁林野庁)が「ろくせん沢」と音訳したことから名づけられた。  


住 所   075-0164 芦別市頼城町緑泉 googleマップで見る
アクセス   公共交通
JR根室本線「芦別駅」→空知交通(株)キラキラバス「芦別駅前」(頼城線)→「頼城学校前」下車、徒歩1分


芦別市街→国道452号(三笠方面)約6.5km(頼城町の国道452号右手)
問い合わせ先   星の降る里百年記念館
TEL:0124-24-2121
FAX:0124-24-2124
E-mail:hkanri@city.ashibetsu.hokkaido.jp
MEMO   現在は個人所有の家屋。敷地外から外観のみ見学・撮影可能。
敷地内の見学は所有者等の許可が必要。
周辺の見どころ   星槎大学(旧頼城小学校)
旧三井芦別鉄道橋梁+車輌(旧三井芦別鉄道炭山川橋梁)
三井砂川炭鉱中央立坑櫓


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