スマートデバイス表示はこちら

ホーム > 地域創生部 > 地域政策課 >  そらち炭鉱(やま)の記憶をめぐる_旧住友赤平炭鉱立坑櫓


最終更新日:2018年9月11日(火)


そらち炭鉱(やま)の記憶をめぐる_旧住友赤平炭鉱立坑櫓


そらち炭鉱(やま)の記憶をめぐる

きゅうすみともあかびらたんこうたてこうやぐら
  旧住友赤平炭鉱立坑櫓

高さ43.8m、深さ600m。赤平市の中心部に近く、「ネオンのともる立坑」といわれた炭都・赤平の象徴的な存在。1963(昭和38)年総費用約20億円をかけて建設され、1994(平成6)年の閉山時まで使用された。閉山後も機械、電気系統などが稼動時のまま残されており、現在でも動かすことができるといわれている。鉱車操作場や繰込場などもほぼ完全なまま残され、立坑に隣接する事務所には膨大な量の坑内図、経営資料が閉山時のまま保管されている。  

住 所   079-1143 赤平市字赤平485 googleマップで見る
アクセス  

公共交通
JR根室本線「赤平駅」、徒歩15分 JR根室本線「赤平駅」→中央バス「赤平駅前」(歌志内線・滝芦線)→「赤平文化会館」下車、徒歩5分


道央自動車道「滝川IC」→国道38号→道道227号沿い(約20分、約11km)

問い合わせ先   赤平市教育委員会
担当部署:教育課社会教育係
TEL:0125-34-2311
FAX:0125-32-0810
E-mail:syakyo@city.akabira.hokkaido.jp
URL   http://www.city.akabira.hokkaido.jp/
MEMO   敷地外より外観のみ見学・撮影可能。敷地内の見学は所有者等の許可が必要。
周辺の見どころ   幌岡SOUKO(よりみちの駅)
赤間炭鉱ズリ山(ズリ山階段・ズリ山展望広場)
太郎吉蔵・五十嵐威暢


「そらち炭鉱の記憶をめぐる」トップへ | このサイトについて | リンク | サイトマップ