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最終更新日:2018年9月11日(火)


そらち炭鉱(やま)の記憶をめぐる_独歩苑


そらち炭鉱(やま)の記憶をめぐる

どっぽえん
  独歩苑

文豪・国木田独歩が1895(明治28)年に来訪し「空知川の岸辺」を著した場所。1956(昭和31)年に「国木田独歩曾遊地」の碑が建立された。四季の花々が公園を彩り、空知川の景勝ポイントともなっている。  


住 所   079-1268  赤平市茂尻元町北6丁目42 googleマップで見る
アクセス   公共交通
JR根室本線「茂尻駅」、徒歩15分
JR根室本線「茂尻駅」→中央バス「茂尻」(滝芦線)→「歌志内入口」下車、徒歩約2分


道央自動車道「滝川IC」→国道38号(赤平市街経由)沿い(約25分、約14km)
問い合わせ先   赤平市役所
担当部署:建設課管理計画係
TEL:0125-32-1821
FAX:0125-32-5033
E-mail:doboku@city.akabira.hokkaido.jp
URL   http://www.city.akabira.hokkaido.jp/
MEMO   ※駐車場無し
周辺の見どころ   旧空知炭鉱倶楽部(現こもれびの杜記念館)
星の降る里百年記念館
三段滝


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