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最終更新日:2013年4月08日(月)


そらちdeサイクリング/冬 スポーツコース


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冬スポーツコース24km

勾配図

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みどころ情報

1道の駅 三笠

1道の駅 三笠

■所在地:三笠市岡山1056
■お問合先:01267-2-5775
■営業時間:4月~10月 9:00~18:00
11月~3月 9:00~17:00
■休業日:月曜日(祝日の場合は翌日)、12/30~1/4
■直径10mの巨大水車の「農の館」が目印で、観光協会特産品を販売しています。ラーメン店は年中無休。隣接する「食の蔵」(※冬期休業)は地元農産物や季節限定の八列とうきび等の販売を行っています。

3北村温泉

3北村温泉

■所在地:岩見沢市北村赤川156-7
■お問合先:0126-55-3388
■営業時間:日帰り入浴 7:00~23:30
(受付 22:00まで)
■休業日:年2回(5月、11月の各1日)
■入浴料:大人500円 小人250円
■源泉100%かけ流しの天然温泉で、露天風呂・岩盤浴もあり体の芯まで温まります。入浴の後は、北村温泉自慢の地元の旬の食材を使った美味しい料理をゆったりご賞味いただけます。

2三笠天然温泉 太古の湯

2三笠天然温泉 太古の湯

■所在地:三笠市岡山1042-20
■お問合先:01267-2-8700
■営業時間:日帰り入浴 10:00~23:00
■休業日:年中無休
■入浴料:大人780円 小人420円
3歳以下無料
■道の駅三笠に隣接。檜露天風呂・手割り本鉄平石の露天風呂・寝湯ジェットバス・日替り風呂等全6種類の湯船があり、リラクゼーション設備、食事処も充実しています。くつろぎの時間を堪能できる温泉施設です。
 

【スパイクタイヤ】
雪道走行には絶対欠かせないのが自転車用スパイクタイヤ。稀にアイスバーンの上をスパイクなしの自転車で走っている方を見かけますが危険ですので絶対やめましょう。スパイクタイヤにもいろいろありますが、ピンの多いものはアイスバーンでも驚くほどしっかりとグリップし、軽快なサイクリングを楽しむことができます。

【服 装】
「氷点下の中を走るのだから防寒は万全に!」と思いがちですが、スノーサイクリングは少し走ると汗をかくほど体が温まります。 1.高機能下着 2.薄手のフリース 3.防風タイプのアウターの3枚程度で十分です。ただ手・足・耳・首など末端部分が冷えやすいのでしっかりと防寒を。

:転倒した場合、凍った路面は非常に硬く、氷解などにぶつかると思わぬ大怪我になる場合があります。また万一の転倒に備え、スノーサイクリングでは必ずヘルメットをかぶりましょう。
首・耳:ネックウォーマー、耳あてを。ロングタイプのネックウォーマーなら耳もカバーでき便利です。
:できるだけ厚手の手袋を、ただしブレーキ・変速などの操作があるためミトンタイプはNG!
:厚手の靴下を。小型のカイロを靴の中に入れるのも効果的です。




天気は晴れている方が快適です。ただし気温が高すぎると路面が融け走りにくくなります。圧雪・アイスバーンが融けてザクザクになった路面は、走りにくく体力を大変消耗しやすいので注意しましょう。「晴れていて氷点下」これがスノーサイクリングのベストコンディションです。また、吹雪で視界が著しく悪くなることもありますので悪天候の日は避けましょう。

しっかりとグリップするスパイクタイヤとはいえ、雪道・アイスバーンは乾燥路面とは違いスリップの危険はゼロではありません。下記の点に気をつけて走行しましょう。

・スピードを出しすぎない
・コーナーでも自転車は倒さずできるだけまっすぐに
・前ブレーキはできるだけ使わない(※前輪がスリップすると転倒しやすくなります)
・アイスバーンのタテ溝や馬の背アイスバーンに注意

自転車は原則車道走行、これはスノーサイクリングでも変わりません。自動車には十分注意して走行しましょう。
また雪で車道が狭くなっているような個所では無理をせず、特には自転車を止めて、自動車をやり過ごしましょう。

スノーサイクリングを体験したいという方は、スパイクタイヤ付きマウンテンバイクをレンタルできるサービスがあります。
サイクリングスペシャリストによる冬道ガイドツアーもありますので、利用してみてはいかがでしょうか?

■サイクリングフロンティア北海道

所在地

札幌市北区南あいの里6丁目7

電話

0120-963-776

URL

http://www.hokkaido-cycling.jp/

料金

スパイクタイヤ付MTB 5000円/日
ヘルメット 1000円/日
配送札幌市内片道 1000円

フットパス岩見沢コース フットパス三笠コース